2012年11月 1日 (木)キノコででかくなるのはもう許した
おはようございます。
自動ドアの「軽く触れてください」が納得いかないプログラマのT.Tです。
半自動じゃねぇか!
納得っていうのはゲームでも重要な話です。
どんなにゲームが面白くて没頭度MAXでも、
「納得いかねぇ・・・」事がある度に没頭度が削られていきます。
ジャンプしたらブロックがあったり
、
タックルの判定が亜空間だったり
、
命中率5%なのに3連続であたったり
、
623P(右向き時)の隙が少なすぎたり
、
ボスより道中のネズミの方が強かったり
、
サラなんとかンダーよりはやかったり
、
きゅうしょにあたったりもうやだ
。
・・・いくつかはただの私怨です。
特にゲームオーバーになっちゃうと、
没頭度ZEROになることもありますよね。
それは開発者としては避けたいところ。
納得いかない事の原因は、
「実際に起きた事」と「自分が想定していた事」のズレが大きいことです。
もちろんゲームはフィクションなので、
プレイヤー全員が同じ想定をすることは難しいですが、
ルールや世界観等で、その方向性を決めることは出来るはずです。
結果ズレが少なくなり、納得いかない事を減らしていけるでしょう。
『納得』は全てに優先するぜッ!!ってほどではないんですが、
ゲームの仕組みを作る上で気をつけておきたいことです。
トゲでティウンするのはすげー納得いく。ああいうのサイコー
。
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