2014年9月12日 (金)マンガ作品展に行きました
おはようございます。本日の当番、プログラマのY.Hです。
さて、前回は某アニメ作品展に行ってきた話をさせてもらいましたが、
今回は漫画家のF先生の企画展に行ってきました。![]()
アニメよりも漫画の展示がメインでしたね。
夏休み最後の日曜とあってか
結構な人で賑わっていました。
長く続いている漫画やアニメだけあって、
大人から子供まで幅広い層が訪れていましたね。![]()
会場には、著名人からF先生に送られた色紙も展示されており、
有名な漫画家さんがF先生のキャラクターを描いていました。
F先生の絵柄の完コピではなく、
それぞれの絵柄を出していて、見応えがありました。
…と上記の色紙のように、一般的には個性が出ている方が良いのですが、
プログラムでは個性を出さない方が良い場合もあるのです。
例えば、既存のシステム内に追加処理の作成を
任されたときなどが考えられますね。![]()
上記のように、既に処理の流れが確定しているときは、
それに沿ってプログラムを組んだ方が良い場合がほとんどではないでしょうか。
「自分のコーディングの流儀とは違うから
敢えてフローを変えて実装しよう!」
…となってしまうと、
他人が見た時に、訳がわからなくなりそうです。![]()
まぁ必ずそうしないといけないというわけではなく
ケースバイケースだとは思いますが、
そういった点を意識しながらコーディングした方が良いでしょう。
一からコードを組む場合は個性を出しても問題ないと思いますが、
その場合でも他人が見やすいコーディングを心掛けたいですね。![]()
話は戻りまして…
F先生の企画展の方は、とても楽しかったです。
いろいろ未読の作品もあることが分かったので、
暇を見つけて読んでみようと思います。![]()
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